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泣いたって仕方ない 

何も変わらない、時間のムダ。
分かってたって、「泣きたい」で思ったから。
あたしの気持ちなんだから、素直に従ったっていいんじゃない?

何だか色々立て込んで、時間は勿論、精神的にも余裕ないや。

「時藤さんは出来る人だもん」
言われたかった言葉。
でも言ってほしくなかった言葉。
あたし、本当は何もできないよ。

学校とバイトと彼とあたし。
時間なんて、本当少ない。
出来る人に見られたいから、レポートもちゃんとやりたい。
ノート纏めをまた、始めたんだ。

自分の意思通りではないにしても入ってしまったからには、ちゃんとバイトしたい。
忙しいのは分かってるし。

彼と会いたい。
バイトは階が違ってそんなに会えないから。
笑って話したい。

あたしの時間が欲しい。
ゆっくり寝たい。
本を読みたい。
小説書きたい。

全部やろうなんて我が儘?
無理?
削るのは彼とあたし?
そんなの嫌だよ。

学校に追われてるんだ。
国試に受かろうとするのなら、当たり前の大変さなんだって分かってる。

背伸びして、中途半端に高くなったプライドが、あたしの首をずっと絞め続けてる。
プライドなんかへし折ってしまえたらいいのにね。

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