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それが何処の詞なのか分からないけれど 

バイト先のN井さんノートの後ろの方に書かれた言葉です。
今は他県のゲーセンで店長をしている、社員のNさんの字で。
誰の歌なのか、もしくはNさんが作ったものなのか、それさえもう、今は分からないけれど。

「確かなものも、不確かなものも、明日になれば消えてしまう」

うろ覚えなので、この一文しか覚えてませんけど。
でも、凄く凄く心に響きました。

確かだと信じていたって、脆くて、明日になったら消えちゃうんだ。
そうして信じられるものって、結局はないんじゃないかと、思ってしまった。
でも不確かだって何だって、何かを信じなければ生きていけない訳で。
…そうした先に見つかるものがなくっても。

生きてく為には、信じなければならない。
それって本当は、凄く凄く、辛い事に思えた。




またちゃんと見て覚えてこれたら、少しだけ書きます。
著作権に引っかからない程度に。

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